【中2・1学期中間テスト】勉強法が変化

中2次女の1学期中間テスト1日目が終了。

数学、社会、国語の3教科でした。

 

今まではテスト勉強の方法を教えようとしても「自分でやる!」と激しく拒否されていたのですが、ここにきて時々リビングで私の意見を聞きながら勉強するようになりました。

 

ワークの問題は間違ったところをもう一度解く、長女の時の過去問を解くなど、言われなくても最低限やった方がよい勉強法をようやく取り入れるようになりました。

 

過去問を見ていて驚いたことが一つあります。

テスト範囲が長女の時とは異なることが多々あるのです。

教育課程が3年間で変わっているのか、授業の進度が先生によって違うのかはわかりませんが、長女の時は地理と歴史が出題されているのに次女は地理だけなどということもあります。

 

そういったこともあり、長女の過去問が参考にならないこともありますが、苦手教科の数学と英語だけはしつこく言って解くようにさせています。

長女の場合は言われなくても自分で実践できていたのですが、次女の場合は一つずつ確認してやらないと出来ないようで正直とても面倒臭い。

しかし、全教科平均点以上が取れるようになるまでは、面倒臭くても粘り強くお付き合いしていこうと思っています。

 

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